ツクモの「クリエイターPC」がおすすめな理由!信頼性とコスパが高いパソコンが作れる!


ツクモは老舗パソコンショップ

ツクモは秋葉原に店舗がある有名な老舗パソコンショップです。日本のパソコン黎明期からPC-8000シリーズなどを販売していた歴史のあるショップです。

ツクモ公式の「お取引実績」ページを見ると全国の大学、官公庁、企業などに導入もされていて信頼性が高いパソコンを買うことができるショップだということがわかります。

またツクモには「TSUKUMO eX.computer」というBTOパソコンブランドもあります。ツクモでは他社のパソコンや家電も販売していますが、eX.computerではゲーミングPCの「G-GEAR」やクリエイター&ワークステーション向けモデルの「クリエイターPC」などのツクモオリジナルのパソコンも取り扱っています。

ツクモの「クリエイターPC」は動画編集やイラスト制作、音楽制作、3D・VR制作などのさまざまなクリエイター制作ソフトを使用するのに最適なパソコンになっています。

ツクモのBTOパソコンの特徴

信頼性がある

ツクモではパーツのメーカーを表示しているので信頼性があります

一部のBTOショップではカスタマイズできるパーツのメーカーを表示していないところもあります。

おそらくその時々で価格の安いパーツを仕入れて使っているからだと思われます。そうするとパソコンの価格は抑えられますがどこのメーカーが選ばれるかわからないので不安があります。

また以前は一部のBTOショップでメーカー名を表示せずに質の悪いメーカーのパーツを使って価格を下げていたこともありました。なのでパーツメーカーの表示をしているショップは信頼されるようになりました。

またツクモは全国の企業、官公庁、大学などにもツクモのパソコンを導入しているので信頼性が高いです。

信頼性があるパソコンが欲しい方におすすめです。

カスタマイズ注文が幅広くできる

ツクモの「クリエイターPC」はカスタマイズ注文が幅広いです。

ツクモではカスタマイズ注文で「変えられるパーツの範囲」と「そのパーツから変えられるパーツの種類」が幅広くなっています

普通のBTOショップではSSD、HDD、メモリ容量、電源くらいしか変えられないショップが多いです。

ツクモの場合はカスタマイズできるパーツの範囲が幅広く、CPUやGPUまで変えられます。CPUやGPUはパソコンの性能を左右する重要なパーツなのでここをカスタマイズできるのはクリエイターの方にとって最適です。

普通のBTOショップでは選べるパーツも2~3種類くらいしかないところがほとんどです。例えばSSDをカスタマイズしたい場合、500GB、1TB、2TBなど容量でしか選べなくてメーカーを選ぶことはできないところが多いです。

ツクモでは選択できるパーツの種類も多いです。例えばSSDの場合、容量の他にメーカーや規格(M.2 NVMe、SATAなど)も選ぶことができます。

コスパが高い(BTOショップの中でも価格が安い)

  パソコンモデルの多さ カスタマイズの幅広さ メーカー選択 価格
量販店系BTOショップ
(パソコン工房、マウスなど)
多い 狭い ほぼ不可 安い
ツクモ eX.computer 少ない 広い ・CPU
・SSD・HDD
・光学ドライブ
・CPUクーラー
・CPUグリス
・電源
安い
専門店系BTOショップ
(サイコム、SEVENなど)
少ない
(SEVENは多い)
広い
(フルカスタマイズ可)
上記プラス
・マザーボード
・PCケース
高い
一般パソコンメーカー
(DELL、HP、NEC、富士通など)
多い 狭い ほぼ不可 非常に高い
*量販店系、専門店系という分類・名称はわかりやすく説明するために私が作りました

ツクモはBTOパソコンショップの中でも価格が安くなることが多いです。

一般的にカスタマイズの幅が狭く基本構成がたくさんあるBTOショップは価格が安いですが、カスタマイズが幅広くできるBTOショップは価格が高くなりがちです。

ツクモはカスタマイズの幅が広めのBTOショップですが、カスタマイズの幅が狭いBTOショップと同じくらいの価格でBTOパソコンを買うことができます

ツクモ「クリエイターPC」がおすすめな理由

クリエイターには高品質・高性能で安定したパソコンが必要

パソコンでクリエイティブな作業をするクリエイターの方には安定した動作ができる高性能で高品質なパソコンが必要です。

パソコンはクリエイターの方にとってはとても大切な道具です。

パソコンの性能が低いと動作が不安定になるのでパソコンがフリーズしやすくなったり強制終了してしまったりします。

もしパソコンが不安定になってフリーズしてしまったら今までの作業が水の泡となりますし、パソコンが壊れてしまったら制作中の作品や今まで作った作品が消えてしまう可能性もあります。

もしデータを復元できるようにバックアップを取っていたとしても、バックアップを復元するための作業時間が必要なので締め切りまで間に合わなくなることも考えられます。

ツクモの「クリエイターPC」なら高性能で高品質なパーツを使っているのでクリエイターの方におすすめです。

GPUのカスタマイズの幅が広い

ツクモ「クリエイターPC」でできるGPUカスタマイズ選択
「クリエイターPC」のGPUカスタマイズ画面

ツクモの「クリエイターPC」はカスタマイズ注文の幅が広いです。

特にグラフィックボード(GPU)はGeForce GTX 1660 SUPERやRTX 3060~RTX 3090まで幅広くできます。

クリエイターの方が使用するソフトはグラフィックボードが必要なことが多いです。動画編集、イラスト制作、画像編集、3D・VR制作、生配信、ゲーム実況配信などで使うクリエイター系ソフトのほとんどは搭載されているGPUによって一部の処理が最適化されるので、ある程度以上の性能があるGPUが必要です。

ですがクリエイターの方がどのソフトを使うかや何を制作するのか、制作スタイルなどによって必要なGPUのスペックがかなり幅広く変わります。

例えばイラスト制作ソフトは他のクリエイターソフトと比べるとGPUを使用する頻度はそこまで多い方ではないので性能が低めのGPUでも問題ありませんが、3Dデッサン機能などの3D機能を使う方はGPUをかなり使用することになるのでもう少し性能の高いGPUが必要になります。

なのでGPUのカスタマイズが幅広いことはクリエイターの方にとっておすすめです。

高性能CPUのRyzen 9やCore i9搭載のPCを安く買える

ツクモ以外でCore i9・Ryzen 9搭載パソコンを買おうと思うとGPUにGeForce RTX 3080などの高価で性能が高いものが搭載されていることが多いです。例えばRyzen 9とミドルスペックGPUのGeForce GTX 1660 SUPERとが組み合わせられているPCはなくはないですが、かなり少ないです。

GPUは性能の高いものだと価格が10万円以上します。例えばGeForce RTX 3070は10万円前後、RTX 3080の場合は15万円前後します。

しかしクリエイターの方によってはそこまで性能が高いGPUは必要ないことが多いです。

もともとGPUはCPUでは処理するのが苦手な3Dを表示するためのパーツです。ですが画像系ソフトや映像系ソフトで一部のエフェクトやエンコードなどをするときに、GPUが得意な作業をCPUの変わりにさせるハードウェアアクセラレーション対応のソフトが増えています。

GPUは3Dを使う3DモデリングソフトやCADなどでは重要なパーツですが、動画編集ソフトや画像編集ソフトでは一部のエフェクトやエンコードの処理だけしか高速化・最適化しないので、価格が高いグラフィックボードを搭載させるのはコストパフォーマンスが悪いです。

一方でCPUの場合はRyzen 7 5800Xは5万円前後、Ryzen 9 5900Xは7万円前後となっています。クリエイターソフトはCPUの性能が高ければ高いほど全体の動作が軽くなり処理時間が短くなるので、Ryzen 7より少し高い値段を出せばさらに高速化できるRyzen 9搭載パソコンを買えるということになるのでおすすめです。

ツクモのクリエイターPCはGPUのカスタマイズが幅広いのでGPUの性能を下げると価格を安くRyzen 9搭載パソコンが手に入れられます。クリエイターソフトにはミドルスペックのGTX 1660 SUPERあたりがちょうどいい性能なのでおすすめです。

クリエイターの方にはCore i9やRyzen 9などの高性能なCPUがおすすめ

クリエイター系ソフトはCPUの性能が上がるほど処理時間が短くなるので、高性能なCPUを搭載させることで制作に向ける時間を増やすことができます。

PCゲームの場合はある程度の性能になるとフレームレートが固定化されますし、画質を最大限まで上げても最大限下げてもゲームのプレーは同じようにできます。なのである程度のCPUの性能があれば十分で、Ryzen 9などの高性能なCPUはオーバースペックになる可能性が高いです。

ですがクリエイターソフトの場合、CPUを全力で使っても処理に時間がかかる作業がとても多いです。

例えば動画のエンコードは一瞬で終わることがなく、数時間かかることもあります。CPUの性能が上がれば動画のエンコード時間が短くなります。

無駄な時間を削減することで制作時間を増やすことが出来るので、性能が高いRyzen 9やCore i9はクリエイターの方におすすめです。

★おすすめのクリエイターPC紹介

おすすめのCPUの選び方:
  • イラスト制作:Core i5・Ryzen 5以上。「Core i7・Ryzen 7」がおすすめ
  • 画像編集・RAW現像:Core i5・Ryzen 5以上。「Core i7・Ryzen 7」がおすすめ
  • 動画編集:最低Core i7、Ryzen 7以上・「Core i9、Ryzen 9」がおすすめ
  • 高画質動画編集(4Kなど):Core i9、Ryzen 9がおすすめ
  • 生配信・ゲーム実況配信:Ryzen 9がおすすめ
  • 3D・VR制作:Core i7、Ryzen 7以上
  • DTM・DAW:最低Core i5・Ryzen 5以上。「Core i7・Ryzen 7」がおすすめ
🔽 CPUの性能一覧(クリック・タップで見る)

クリエイターPC WA5A-B211/T2(多くの方におすすめ、Ryzen 7搭載可)

CPU(基本構成)カスタマイズ可能なCPUGPU(基本構成)カスタマイズ可能なGPU
クリエイターPC WA5A-B211/T2Ryzen 5 5600XRyzen 7 5800XGTX 1650GTX 1660 Ti
GTX 1660 SUPER
RTX 3060
RTX 3060 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3090

クリエイターPC WA5A-B211/T2」はRyzen 5 5600Xが搭載されたパソコンです。

Ryzen 5 5600Xは第11世代Core i7-11700よりも性能が高いのでコスパが高く、多くのクリエイターの方におすすめです。

またRyzen 7が搭載されたパソコンを欲しい方はこちらの基本構成からRyzen 7にカスタマイズ注文するのが一番安いのでおすすめです。

フルHD動画編集やイラスト制作などをしたい多くのクリエイターの方にはRyzen 7がおすすめです。イラスト制作や画像編集などでコストを抑えたい方はRyzen 5でも十分使用できます。

基本構成ではGPUにはGTX 1650が搭載されているのでもう少し性能が高いものを搭載させるのがおすすめです。

クリエイターPC WA9A-C211/T2(Ryzen 9搭載、作業効率を上げたい方におすすめ)

CPU(基本構成)カスタマイズ可能なCPUGPU(基本構成)カスタマイズ可能なGPU
クリエイターPC WA9A-C211/T2Ryzen 9 5900XRyzen 9 5950XGTX 1650GTX 1660 Ti
GTX 1660 SUPER
RTX 3060
RTX 3060 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3090

クリエイターPC WA9A-C211/T2」は多コアで性能の高いRyzen 9が搭載されたパソコンです。

Ryzen 9はハイスペックなので4K動画編集やゲーム実況配信におすすめです。

もちろんイラス制作ソフトを使用する方などの他のクリエイターの方も処理待ち時間を短くしたい方におすすめです。

他のパソコンショップではRyzen 9が搭載されたPCには高価なGPUが搭載されていてコスパが悪いですが、ツクモならGPUの性能の低いものを搭載させることが出来るのでコスパが高くなっておすすめです。

クリエイターPC WA5J-B211/T(第12世代Core i7、多コアが有利なソフトでおすすめ)

CPU(基本構成)カスタマイズ可能なCPUGPU(基本構成)カスタマイズ可能なGPU
クリエイターPC WA7J-E213/ZTCore i7-12700K 内蔵グラフィック GTX 1660 Ti
GTX 1660 SUPER
RTX 3060
RTX 3060 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3090

クリエイターPC WA7J-E213/ZT」はIntelの第12世代Core i7を搭載したパソコンです。

Core i7-12700KはPコアが8つ、Eコアが4つの合計12コア搭載で多コアCPUとなっています。コア数が多い方が有利な動画編集、エンコード、ゲーム実況配信、DTMなどにおすすめです。

Ryzen 9よりも安価でコア数が増やせるのでゲーム実況配信や動画編集などで安定した作業がしたい方などにおすすめです。

使用するソフトにもよりますが一部のソフトではRyzen 9よりも有利です。例えばPuget System社によるベンチマーク「12th Gen Intel Core CPU Review Roundup」では、PremiereやPhotoshopのベンチマークでRyzen 9 5900XよりもCore i7-12700Kの方が高いスコアを出しています。

クリエイターPC WA9J-F213/ZT(16コアの第12世代Core i9搭載)

CPU(基本構成)カスタマイズ可能なCPUGPU(基本構成)カスタマイズ可能なGPU
クリエイターPC WA9J-F213/ZTCore i9-12900K 内蔵グラフィック GTX 1660 Ti
GTX 1660 SUPER
RTX 3060
RTX 3060 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3090

クリエイターPC WA9J-F213/ZT」は第12世代Core i9-12900Kを搭載されたパソコンです。

こちらは16コア(Pコア×8 + Eコア×8)搭載となっているのでとにかくコア数が欲しい方におすすめです。

ソフトウェアのベンチマークではほとんどの場合Ryzen 9 5900Xよりもスコアが高く、Ryzen 9 5950Xを超えているソフトも大半はあります。

しかしRyzen 9よりも消費電力がとても高く、発熱も多いので注意してください。

クリエイターPCを自分にあったスペックにカスタマイズする方法

OS

OSはHomeとProがありますがProがおすすめです。

ProならWindows Updateのタイミングを幅広く変えることができます。Windows Updateが勝手に更新するのが嫌な方はProがおすすめです。

Homeでは一部の機能が使えませんが、Homeでは使えない機能はビジネス向けの機能でほとんど使わないのでHomeでも問題ありません。

またHomeでは最大のメモリ容量が128GBまでなのでそれ以上のメモリ容量にしたい方はProがおすすめです。

プロセッサー(CPU)

ここでCPUを変えることができます。

クリエイター系ソフトは性能が高ければ高いほど処理待ち時間が少なくなるのでできるだけ性能が高いものが欲しいです。

多くのクリエイターの方におすすめなCPUは「Ryzen 7 5800X」、「Core i7-12700K」あたりがおすすめです。

処理待ち時間を少しでも短くしたいクリエイターの方はRyzen 9がおすすめです。


動画編集をしたい方はCore i7、Ryzen 7以上がおすすめです。

4K動画などの高画質動画を編集したい方はCore i7-12700KやRyzen 9がおすすめです。

イラスト制作、画像編集、DTMなどには「Ryzen 5 5600X」でも十分使用できます。

メモリ

メモリは最低でも16GB以上あったほうがいいでしょう。

Photoshopなどの画像編集ソフトやCLIP STUDIO PAINTなどのイラスト制作ソフトは32GBあたりがおすすめです。RAW現像などの高解像度のデータを使用したい方やレイヤーを多く使用する方は64GBがおすすめです。

動画編集(フルHD)をしたい方は32GB~64GBあたり、4K動画などの高画質動画編集をしたい方は64GB~128GBがおすすめです。

生配信、ゲーム実況配信をしたい方は32GB~64GB搭載させるのがおすすめです。

DTMをしたい方は32GB以上がおすすめです。オーケストラ音源などの大容量音源を大量に使用したい方は64GB以上あったほうがいいでしょう。

グラフィック機能(グラフィックボード・GPU)

おすすめのCPUの選び方:
  • イラスト制作:「GTX 1660 SUPER」あたりがおすすめ
  • 画像編集・RAW現像:「GTX 1660 SUPER」「RTX 3060」がおすすめ
  • 動画編集(フルHDなど):「RTX 3060」「RTX 3060 Ti」あたりがおすすめ
  • 高画質動画編集(4Kなど):「RTX 3060 Ti」「RTX 3070」あたり
  • 生配信・ゲーム実況配信:「RTX 3070」以上がおすすめ
  • 3D・VR制作:「RTX 3070」以上がおすすめ
  • DTM・DAW:内臓グラフィックでも可。「GTX 1650」以上がおすすめ
⬇ グラフィックボード・GPUの性能一覧(クリック・タップで見る)

ここでグラフィックボード(GPU)を変えることができます。

ゲームをしたい方は「GeForce RTX 3060」以上がおすすめです。

クリエイター系ソフトを使用したい多くの方にはGTX 1660 SUPERあたりがコスパが高いのでおすすめです。

Photoshopなどで画像編集したい方、CLIP STUDIO PAINTなどでイラストを制作したい方は「GTX 1660 SUPER」以上を搭載させることがおすすめです。

Premiereなどで動画編集をしたい方は 最低「GTX 1660 SUPER」 、できれば「RTX 3060」以上がおすすめです。

4K動画などの高画質動画編集したい方は「RTX 3070」以上あったほうがいいでしょう。

ゲーム実況配信をしたい方は「RTX 3070」以上がおすすめです。

After Effectsを使用したい方は最低でも「RTX 3060 Ti」以上、できれば「RTX 3070」以上がおすすめです。

3D・VR制作をしたい方は「RTX 3070」以上がおすすめです。

SSD・増設SSD・ハードディスク・追加ハードディスク

SSD・HDDのメーカーや製品を変更したり増設したりできます。

SSDは「SATA < M.2 Gen3 NVMe < M.2 Gen4 NVMe」という順番で読み書きが早くなっていきます。

多くのクリエイターの方が使うパソコンとしては容量の合計が最低でも1TB以上にすることがおすすめです。

ゲームをしたい方はインストールしたりするのでSSDの容量は最低1TB以上あったほうがいいでしょう。

動画編集をしたい方は動画データのデータサイズは大きいので合計2TB以上あったほうがいいです。


安く容量を増やしたい方はHDDがおすすめです。読み書き速度はSSDよりも遅いのであまり使わないデータを保存するのに最適です。

HDDはSSDよりも寿命が長いのでバックアップに向いています。

電源ユニット

電源は80 PLUS認証がGOLD、PLATINUM、TITANIUMと書かれているものがおすすめです。SILVER、BRONZE、STANDARDはあまりおすすめできません。

また性能の高いCPUやGPUを搭載した場合ワット数(750Wなど)が足りなくなる可能性が出てきます。

RTX 3070以下なら650Wあれば問題ありません。RTX 3070 Tiあたりになると750W以上、RTX 3080になると850Wあったほうがいいと思います。

その他

それ以外は自由にしても構いません。






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