クリエイターPCメーカー5社比較|価格・カスタマイズの違い
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最終更新日:2026年7月29日
クリエイターパソコンとは

クリエイターパソコンとは
このサイトではクリエイターパソコンは動画編集、イラスト制作、画像編集、3D・VR制作、モーショングラフィック・VFX制作、音楽制作などをするためのパソコンとしています。
クリエイターパソコンが普通のパソコンと比較するとスペック(性能)が違います。
動画編集やイラスト制作などは普通のパソコンより複雑な処理が必要なので比較的性能が高いパソコンが必要です。
クリエイターパソコンについてはこちらも参考にしてください。
5つのクリエイターパソコン比較
| 比較BTOショップ | ツクモ | パソコン工房 | マウスコンピューター | サイコム | SEVEN |
|---|---|---|---|---|---|
| クリエイターPCモデル | クリエイターパソコン SENSE∞ | Lepton | |||
| カスタマイズの幅 | 広い | 狭い | 狭い | とても広い | フルカスタマイズ |
| パーツメーカー表示 | SSD、HDD、電源など | SSDの一部のみ | SSDの一部のみ | ほぼ全て型番表示 | ほぼ全て型番表示 |
| CPU | Core Ultra、Ryzenシリーズ ほぼ全て可 | Core Ultra、Ryzenシリーズ | Core Ultra、Ryzenシリーズ | Core Ultra、Ryzenシリーズほぼ全て可 | Core Ultra、Ryzenシリーズほぼ全て可 |
| GPU | RTX 5050~5090 | RTX 5060~5090 | RTX 5060~5090 | RTX 5050~5090複数メーカーから選択可 | RTX 5050~5090複数メーカーから選択可 |
| SSD・HDD | 最大5~6つ搭載可 M.2 SSD最大3~4つ | 最大3つ SSD2つまで | 最大4つ M.2 SSD2つ | ①:SSD (NVMe Gen4) ②:SSD (NVMe Gen4, SATA)、HDD ③:SSD (SATA)、HDD | 最大3つ |
| メモリ | 最大128GB 枚数選択幅広い | 最大128GB | 最大128GB | 最大128GB | 最大128GB |
| 価格 | 安い | とても安い | 普通 | 高め | 普通~高め |
クリエイターPC【ツクモ】

「ツクモ」は秋葉原の店舗で有名な老舗パソコンショップです。全国の企業や官公庁、大学などにもパソコンを搬入している信頼性が高いBTOショップです。
ツクモには「クリエイターPC」があります。こちらのPCはコスパが高いクリエイター向けのBTOパソコンです。
カスタマイズ注文の幅が広い

ツクモの「クリエイターPC」はパソコン基本構成が他のBTOショップと比較すると少ないですが、基本構成の数が少ないことに問題はありません。
なぜかというと、どの基本構成からでもカスタマイズがとても幅広くできるので自分の求めているスペックにピッタリあったパソコンを作ることができるからです。
CPUはCore iシリーズ、Ryzenシリーズを幅広く選べる
基本構成は
- 『AMD Ryzen® プロセッサ 搭載モデル』
- 『インテル® Core™ プロセッサー 搭載モデル』
との大きく分けて2シリーズあります。
基本構成やカスタマイズ注文によってCore Ultra 5、Core Ultra 7、Core Ultra 9、Ryzen 5、Ryzen 7、Ryzen 9をすべて選べるようになっています。
特にハイスペックなCore Ultra 9、Ryzen 9を搭載させるとクリエイター向け制作ソフトを使用しても動作が重くなりにくく安定するのでクリエイターの方におすすめです。
GPUはGeForceシリーズをひと通り選べる

また『インテル® Core™ プロセッサー 搭載モデル』『AMD Ryzen プロセッサ 搭載モデル』を選べばカスタマイズ注文でGPUを「GeForce RTX 5050~RTX 5060 Ti」、「RTX 5070~RTX 5080」まで選べます。
多くのクリエイターの方はこのモデルを選ぶのがおすすめです。
なのでツクモの「クリエイターPC」はCPUとGPUをあらゆる組み合わせのパソコンが注文できるようになっています。
例えばRyzen 9 9950XとRTX 5050という組み合わせのパソコンがないパソコンショップも多いです。
必要なCPUとGPUのバランスは制作内容によって異なります。DTMやイラスト制作ではCPU・メモリを優先しやすく、3DCG、DaVinci Resolve、生成AIではGPU性能とVRAM容量が重要です。
搭載できるSSD・HDDの数は5~6個!
SSD・HDDストレージは
| SSD | M.2 NVMe Gen4 |
| 追加ストレージ1 | HDD |
| 追加ストレージ2 | HDD |
| 追加 M.2 SSD 1 | M.2 NVMe Gen4 |
| 追加 M.2 SSD 2 | M.2 NVMe Gen4 |
| 追加 M.2 SSD 3(一部) | M.2 NVMe Gen4 |
の5~6つまで搭載させることができます。
これは他のBTOショップと比較してもかなり多くなっています。
フルカスタマイズに近いくらい幅広いカスタマイズができるBTOショップのサイコムでも最大3つまでとなっています。
ストレージ容量を大量に使用する高画質動画編集をしたい方などにもおすすめです、
ストレージを複数搭載して分散させるのはパソコンの動作が安定しますし、1つだけが壊れてもデータの復元がやりやすいですし、バックアップ用としても使用できます。
クリエイターパソコン SENSE∞【パソコン工房】

「パソコン工房」は実店舗が60店以上あるパソコンショップです。実店舗があるので店に行くとパソコンに詳しい専門の店員から直接サポートや修理をしてもらうことができます。
パソコン工房の「クリエイターパソコン SENSE∞」シリーズはコスパが高いクリエイターパソコンです。PCケースは3種類あります。
価格はかなり安い
| モデル (カスタマイズでスペックをできるだけ統一) | 価格 ※2026年7月29日時点 | |
| パソコン工房 | 「SENSE∞ [SENSE-F1B6-R97X-SKX-yana]」 | 304,800円 |
| マウスコンピューター | 「 メモリ16GB→32GB | 443,600円 |
| ツクモ | 「クリエイターPC WA7A-C261/B」 | 331,800円 |
| サイコム | 「Lepton WS3600X870-A SSD:1TB [NVMe Gen4] GPU:RTX 5060 Ti | 346,510円 |
| パソコンショップSEVEN | 「ZEFT R60YN」 CPU:Ryzen 7 9700X CPUクーラー搭載 | 317,940円 |
パソコン工房は他のBTOショップと比較して価格がとても安いのでコスパを求める方におすすめです。価格が安いBTOショップはツクモやフロンティアがありますが、それらのショップと同じくらいかさらに安い価格になっています。
カスタマイズの幅は狭いが基本構成が多い
パソコン基本構成モデルの数を比較するとパソコン工房はかなり多いです。
そのかわり比較的カスタマイズの幅は狭いです。なのでたくさんある基本構成の中で求めているスペックにできるだけ近い基本構成を探してからカスタマイズします。
求めているスペックの基本構成がなくてカスタマイズでも求めているスペック通りにできなければ、割高でも求めているスペックより高いパソコンを買うか、性能の低いパソコンを妥協して買うしかありません。
また基本構成が多いこと自体はいいのですが、あまりにも基本構成が多いにもかかわらず商品検索画面で細かく絞ることできないところは面倒です。
例えば「Core Ultra 7搭載パソコン」、「RTX 4060搭載パソコン」、「Adobe Creative Cloud推奨スペックパソコン」という検索はできますが、「Core Ultra 7搭載 + RTX 4060搭載のパソコン」などのように細かく絞って検索することができません。
また同じような構成のパソコンなのに動画編集向け・RAW現像向けなどのコンセプトモデルが大量にあるので、目的の基本構成を見つけ出すのがとても難しいです。
CPUとGPUはほとんど選べるが組み合わせができないものもある
SENSE∞にはCPUにCore Ultra 5~9、Ryzen 5~9、Core i3~i9までほぼ全て搭載された基本構成パソコンが選べます。クリエイターの方がCore i3搭載PCを選ぶことはあまりないと思いますが。
GPUもGeForce RTX 50シリーズではRTX 5070~5080を。RTX 40シリーズではRTX 4060~RTX 4070 SUPERを、GeForce RTX 30シリーズではRTX 3050を搭載された基本構成があります。
しかし一部のCPUとGPUとの組み合わせが不足しているものもあります。特にCore Ultra 9とRTX 3050などハイスペック+ミドルスペックの組み合わせがかなり少ないです。
また品切れの場合は求めているスペックのパソコンを選べなくなってしまうこともあります。
基本構成にグラフィックボードが搭載されていないものが多い
クリエイターパソコンSENSE∞にはグラフィックボードが搭載されていないものが多いです。
クリエイターの方が使用する制作ソフトのほとんどはGPUを使用して処理を高速化したり最適化できたりします。できるだけグラフィックボードを搭載したものを買うほうがいいです。
例えばイラスト制作をしたい方はRTX 3050あたりを、動画編集をしたい方はRTX 5060以上を搭載させるのがおすすめです。
特に「Adobe Creative Cloud」の「Photoshop」や「Premiere Pro」などはGPUを使用しないと使えない機能もあるので必ず必要です。
SSD・HDDの選択は幅広め
SSD・HDDは1stストレージ、2ndストレージ、3rdストレージの3つを搭載できます。
- 1stストレージ:SSD (M.2 NVMe)
- 2ndストレージ:SSD(M.2 NVMe)
- 3rdストレージ:HDD
一般的なBTOパソコンの場合だとSSD・HDDをカスタマイズで搭載できるのは2つまでのところもありますし、多くの方はおそらく3つ搭載したら十分な場合が多いでしょう。
その他の特徴
電源のカスタマイズもできますが比較的少ないです。
クリエイターパソコン DAIV【マウスコンピューター】

「クリエイターパソコン DAIV」はマウスコンピューターのクリエイターパソコンです。
カスタマイズはCPU、メモリ容量、SSD・HDD、電源などができますが、GPUのカスタマイズはできません。
カスタマイズでCPUをCore Ultra 9にできる
基本構成の段階ではCore Ultra 9が搭載された基本構成はありません。
Core Ultra 9を搭載させたい方は別のショップのクリエイターパソコンを買うしかないのかと考えてしまうかもしれませんが、必ずしもその必要はありません。
DAIVシリーズではCore Ultra 7が搭載された基本構成からCore Ultra 9にカスタマイズできます。
カスタマイズで様々なCPUとGPUの組み合わせができる

DAIVは幅広いクリエイターの方に向いているクリエイターパソコンです。
すべての基本構成にGPUが搭載されていますし、性能もRTX 3050 ~ RTX 5090まで様々なGPUが搭載された基本構成が選べます。
何を作る方か、どの制作ソフトを使用するかによって必要な性能のGPUが変わるので自分の制作スタイルに合わせたGPUが選べるのは便利です。
またCPUをカスタマイズすることでCore Ultra 9を搭載させることができる機種があります。
基本構成ではCore Ultra 9が搭載されているパソコンはありませんが、カスタマイズをすることでCore Ultra 7が搭載された基本構成からCore Ultra 9を搭載させることができます。
最もクリエイター向けの特徴があるパソコン

クリエイターパソコンDAIVは最もクリエイター向けの特徴が多いクリエイターPCでしょう。
PCケースはキャスターを装着させたり、持ちやすい取っ手がついていたりして持ち運びが楽にできるようになっています。
クリエイターの方の中には現場にデスクトップPCを持ち運んで、例えばオンラインペインティング、VRライブ、LANパーティのようなことをされる方がいらっしゃいます。
なので持ち運びがしやすいということはクリエイター向けでしょう。
なので基本構成を選ぶ段階では自分の使用したいGPUが搭載された製品を選んで、カスタマイズでCPUに性能の高いものを選べば幅広いクリエイターの方に対応できます。
Lepton【サイコム】

「Sycom(サイコム)
」はカスタマイズの幅がとても広くパーツの型番まで表示していたり、全国の企業や官公庁や大学などにもパソコンを納入している
信頼性の高いショップです。
他のBTOショップと比較すると少し価格が高いですがパーツの型番まで選択できるのでパソコンのパーツにまで細かく気を配ってパソコンを作りたい方に人気があります。
サイコムにはクリエイター向けパソコンとして「Leptonシリーズ
」があります。
ただしサイコムでは多くの基本構成でGPUに「NVIDIA RTX Aシリーズ」や「NVIDIA Tシリーズ」を搭載した3D CADなどの産業向け・企業向けのGPUを選ぶことができます。これらは価格が高いわりに性能が低く、費用対効果が得られにくい個人のクリエイターの方にはあまりおすすめではありません。
カスタマイズでGeForceを搭載させることもできます。基本的にはGPUはGeForceの搭載がおすすめです。
カスタマイズの幅はかなり広い
サイコムの基本構成は他のBTOショップと比較するとかなり少ないです。
ですがカスタマイズの幅が広いので全く問題ありません。ほとんどの場合カスタマイズで自分の求めているスペックにすることができます。
クリエイター向けパソコンのLeptonシリーズの中では「Lepton WS3600X870-A
」がカスタマイズの幅が広いのでおすすめです。ただしGPUに基本構成ではGPUに企業向け・研究向けの「NVIDIA A400」が搭載されているのでGeForceにカスタマイズがおすすめです。
他に動画編集向けの基本構成「Lepton Motion Pro II
」と生配信向けの「Lepton WSZ890 Stream Box
」もおすすめです。
またLepton以外では「スタンダードモデル Radiant [GZ3600X870A]
」がカスタマイズの幅が広く、PCケースのカスタマイズもすることができます。
それ以外の基本構成には一部カスタマイズで選べないパーツがあったりするので注意してください。
SSD、HDD、電源、PCケースなどほとんどのパーツでメーカーや型番などまで選ぶことができます。メモリだけ一部で表示されていません。
基本構成によってSSD・GPUに差があるので注意
| おすすめ基本構成 | 初期SSD | 選択可能なSSD | 初期GPU | 選択可能なGeForce |
|---|---|---|---|---|
| Lepton WS3600X870-A | NVMe Gen4 | ①:SSD (NVMe、SATA) ②:SSD (NVMe、SATA)、HDD ③:SSD (SATA)、HDD | NVIDIA A400 | RTX 3050 RTX 5060~5090 |
| Lepton Motion Pro II B850A | NVMe Gen4 | ①:SSD (NVMe) ②:SSD (NVMe、SATA)、HDD ③:SSD (SATA)、HDD | RTX 5060 Ti | RTX 3050 RTX 5060~5090 |
| Lepton WSZ890 Stream Box | NVMe Gen4 | ①:SSD (NVMe) ②:SSD (NVMe、SATA)、HDD ③:なし | RTX 5070 | RTX 3050 RTX 5060~5090 |
| Radiant GZ3600X870A | NVMe Gen4 | ①:SSD (NVMe、SATA) ②:SSD (NVMe、SATA)、HDD ③:SSD (SATA)、HDD | オンボード | RTX 3050 RTX 5060~5090 |
現行の主要モデルはNVMe Gen4 SSDを標準搭載しています。ただし、追加ストレージで選べる接続方式や搭載数はモデルによって異なるため、注文画面を確認してください。
またカスタマイズできるSSDを細かく見ると「Lepton WS3600X870-A」は増設SSDにすべてNVMe接続のSSDを搭載させることができますが、他の3つの基本構成ではNVMe SSDを1~2つしかカスタマイズで搭載できません。
ただしM.2 NVMe PCIe接続のSSDは自分で増設は簡単なので自力で増設するのを検討してみるのもおすすめです。
またLepton WS3600X870-AはデフォルトのGPUが企業向け・研究向けの「NVIDIA A400」となっています。「Tシリーズ」、「Aシリーズ」は価格が高いわりに性能が低いのであまり個人のクリエイターの方には使用者が少ないです。GeForceがおすすめです。
グラフィックボードをメーカーや接続端子まで選べる
またグラフィックボードをメーカーや型番まで幅広く選ぶことができます。
例えばGeForce RTX 5070のGPUを搭載したグラフィックボードの中でもMSI製、ASUS製、ASRock製などの中から選ぶことができます。
グラフィックボードの製品によってマルチディスプレイで同時に表示できる数が違ったり、ファンの数が違ったり、専有スロット(大きさ)が違うので細かく選べるのはクリエイターの方にも便利です。
マザーボードまでカスタマイズできる
こちらのスタンダードモデルはマザーボードもカスタマイズできます。マザーボードをカスタマイズできるショップは少ないです。
マザーボードはUSB端子の数や、NVMe接続SSDを搭載できるM.2ポートの数、PCI拡張スロットの数、LANポートの最高速度などが変わります。
機材をつなぐためにUSBポートの数やM.2ポートを増やしたい方などにおすすめです。
その他
その他、電源など普通のBTOショップではできないくらい幅広く選ぶことができます。
また拡張カードでキャプチャーボードなどを取り付けることができます。
EFFA【パソコンショップSEVEN】

「パソコンショップSEVEN」はフルカスタマイズが可能なBTOショップです。
フルカスタマイズが可能なので他のBTOショップではカスタマイズできないことが多いマザーボード、PCケースなどもカスタマイズすることができます。
自分の部屋に置きたいデザインのPCケースを使いたい方や、細かいパーツまで選んでPCを組みたい方におすすめです。
フルカスタマイズ可能
基本構成にCore Ultraシリーズを搭載している製品を選べばCore Ultra 5~9まで幅広く選べます。
Ryzenシリーズを搭載させたい方は基本構成にRyzenが搭載されている製品を選びます。
GPUも同じチップ(RTX 5070など)だったとしてもファンの数や出力形式などによって選べるので便利です。
ほぼすべてのパーツにメーカーや仕様が表示されている
パーツのメーカーもほぼ全て表示されています。
パーツのメーカーや仕様まで細かく見て選びたい方におすすめです。
フルカスタマイズなのに納期が早い
納期はかなり早くなっています。
出荷まで1~4営業日、最大5営業日としています。
注文してからすぐにPCが欲しい方にもおすすめです。
価格は高い
フルカスタマイズができるのでどうしても価格は高くなりがちです。
クリエイターパソコンを比較してわかったパソコンの選び方
| 重視する点 | おすすめ |
|---|---|
| 総合バランス | ツクモ |
| 今回の比較価格 | パソコン工房 |
| 初心者の選びやすさ・サポート | DAIV |
| パーツの型番と静音構成 | サイコム |
| PCケース・パーツ・納期 | SEVEN |
多くの方におすすめなのはツクモ「クリエイターPC」

クリエイターパソコンが欲しい多くの方にはツクモの「クリエイターPC」がおすすめです。
CPUとGPUをあらゆる組み合わせの中から選べるので、自分の求めているスペックに合ったコストパフォーマンスがとても高いパソコンを作ることができます。
またストレージも最大4~5つまで搭載できるのでとにかく容量を使用するクリエイターの方にはおすすめです。
パーツを細かく選びたい方はサイコム
サイコムの「Leptonシリーズ
」はパーツのカスタマイズが幅広いので自分の思い通りのスペックにしたい方におすすめです。
また「スタンダードモデル
」は他のBTOショップではなかなかカスタマイズできないマザーボードやPCケースも交換可能です。
ほぼすべてのパーツにメーカーや製品名、型番や細かい仕様まで見ながら選べるのでパーツを自分で細かく選びたい方におすすめです。
安いパソコンが欲しい方はパソコン工房「クリエイターパソコン SENSE∞」
とにかく安いパソコンが欲しい方は「クリエイターパソコン SENSE∞ 」がおすすめです。
クリエイターの方は出費が多いので、高性能なパソコンをできるだけ安く買うことはとても意味があります。














